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Palabras Relacionadas

ぱくぱく

(副) (1)口を何度もあけたり閉じたりするさま。 「金魚が口を~(と)させる」 (2)物を盛んに食べるさま。 「~(と)食べる」 (3)物の合わせ目などが開いたり閉じたりするさま。 「靴が~する」

巡拝

各地の社寺を訪れて参拝してまわること。 「京都の古寺を~する」

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

弱

※一※ (名) よわいこと。 ⇔ 強 ※二※ (接尾) 数量を表す名詞に付いて, 端数を切り上げた数字であることを表す。 足らず。 ⇔ 強 「二か月~」

寂

※一※ (名) 〔仏〕 (1)煩悩(ボンノウ)を離れ, 悟りに達すること。 涅槃(ネハン)。 (2)僧侶の死を表す語。 死亡の年月日の下に付けて用いる。 「昭和一〇年~」 ※二※ (ト|タル) 静かなさま。 せき。 「広い家の中~として何の物音も無い/良人の自白(尚江)」

示寂

菩薩や高僧が死ぬこと。 入寂。

自若

落ち着いていて, 物事に驚いたり慌てたりしないさま。 自如。 「泰然(タイゼン)~」「躍り狂ふ烟の下に~として/金色夜叉(紅葉)」

じゃんじゃん

※一※ (副) (1)半鐘などの続けて鳴る音を表す語。 「~(と)半鐘を打ち鳴らす」 (2)同じ物事を続けざまに勢いよく行うさま。 どしどし。 どんどん。 「~飲んでくれ」「~売れる」 ※二※ (名) (1)半鐘のこと。 (2)物事が終わりになること。 おじゃん。 「たちまち川の中へすぽんとおつこちて~よ/滑稽本・八笑人」

一白

(1)陰陽道(オンヨウドウ)の九星(キユウセイ)の一。 五行では水に属し, 本位は坎(カン)(北)とする。 (2)馬の一本の足の下端の毛に白いまだらのあるもの。 また, その馬。 (3)一面に白いこと。 まっしろなこと。 「村々の竹藪常磐木の類までも~なりき/自然と人生(蘆花)」

一泊

一晩泊まること。 「京都に~する」

一拍

(1)手を一度打つこと。 (2)〔音〕 拍子(ヒヨウシ)を一回とること。 また, その間の長さ。 ひとうちの拍子。 「~伸ばして歌う」 (3)日本語の音韻論で, 拍ひとつ分の時間の長さ。 促音・撥音(ハツオン)なども一拍をなす。

心拍

心臓の鼓動。 「~数」

建白

(1)政府・上役などに自分の意見を公的に申し立てること。 「政府に~する」 (2)「建白書」の略。

緊迫

緊張した状態になること。 非常に差しせまっていること。 「~した情勢」

船舶

ふね。 人や財貨をのせて水上を航行する乗り物。 商法上では, 商行為をなす目的で航海の用に供せられる船で, 櫓櫂(ロカイ)船以外のもの。

関白

〔漢書(霍光伝)「諸事皆先関白光, 然後奏御天子」より。 近世まで「かんばく」〕 ※一※ (1)成人後の天皇を助けて政務をつかさどった重職。 関白は, 天子の政務に関(アズカ)り白(モウ)すの義で, 平安中期, 藤原基経をこの任にあてたのに始まる。 次第にその職名となり, 天皇が幼少の時は摂政, 成人後は関白を任ずる慣例となった。 藤原氏がその地位を独占し, 例外は豊臣秀吉・秀次の二人のみ。 一の人。 唐名を執柄(シツペイ)・博陸(ハクロク)。 → 摂政 (2)天子の政務にあずかって, 意見を申し上げること。 (3)威力・権力が強く, いばっていること。 「亭主~」 ※二※特に, 豊臣秀吉のこと。

蛋白

(1)卵の白身。 卵白(ランパク)。 (2)「蛋白質」の略。

阡陌

(1)南北に通ずる道と東西に通ずる道。 (2)道路の交差している所。 [日葡]

浅薄

知識や考えなどが浅く薄っぺらな・こと(さま)。 あさはか。 「~な知識をふりまわす」 ﹛派生﹜~さ(名)

槙柏

ヒノキ科の常緑低木。 イブキの変種で, 高さ約40センチメートル。 よく分枝し, 鱗片葉または針形葉を密につける。 雌雄同株。 球果は青黒色。 鱗片葉をつける古木を盆栽として珍重する。 深山柏槙(ミヤマビヤクシン)。